〈バング&オルフセン〉のワイヤレスイヤフォンがさらに進化! | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

〈バング&オルフセン〉のワイヤレスイヤフォンがさらに進化!

洗練された音とデザインとを兼ね備えるデンマーク発のオーディオ・ビジュアルブランド〈バング&オルフセン〉が、2モデルの最先端ワイヤレスイヤフォンを発表。

左/ラバーコード付属の《Beoplay E6 Motion》。右/左右独立型の完全ワイヤレスイヤフォン《Beoplay E8 Motion》。
《Beoplay E8 Motion》38,000円。2018年に誕生したブランド初の完全ワイヤレスイヤフォン《Beoplay E8》が、さらに進化。防塵防水性能を備え、アクティブなライフスタイルにも対応。上質なホワイトレザーやアルミ製収納パーツを贅沢にあしらったケースは、ワイヤレスパッド(別売り)でも充電可能。
《Beoplay E6 Motion》29,800円。こちらも防塵防水仕様。左右のイヤーピースに埋め込まれた小型マグネットを合わせることで自動電源オフになるため、バッテリーをセーブできる。使用しない時にはアクセサリー感覚で首にかけておける。
《Beoplay E8 Motion》のケースをワイヤレスで充電できるパッド《Beoplay Charging Pad Motion White》12,800円。Qi規格のスマートフォンなども充電できる。
左/ラバーコード付属の《Beoplay E6 Motion》。右/左右独立型の完全ワイヤレスイヤフォン《Beoplay E8 Motion》。
《Beoplay E8 Motion》38,000円。2018年に誕生したブランド初の完全ワイヤレスイヤフォン《Beoplay E8》が、さらに進化。防塵防水性能を備え、アクティブなライフスタイルにも対応。上質なホワイトレザーやアルミ製収納パーツを贅沢にあしらったケースは、ワイヤレスパッド(別売り)でも充電可能。
《Beoplay E6 Motion》29,800円。こちらも防塵防水仕様。左右のイヤーピースに埋め込まれた小型マグネットを合わせることで自動電源オフになるため、バッテリーをセーブできる。使用しない時にはアクセサリー感覚で首にかけておける。
《Beoplay E8 Motion》のケースをワイヤレスで充電できるパッド《Beoplay Charging Pad Motion White》12,800円。Qi規格のスマートフォンなども充電できる。
〈バング&オルフセン〉が発表した最新ワイヤレスイヤフォン《Beoplay E8 Motion》《Beoplay E6 Motion》は、新たに高度な防塵防水性能を搭載。ランニングやトレーニング時の汗や湿気にも高い耐久性を実現するとともに、イヤピースにシリコン性フィンを付属したことで、装着性がさらに安定。アクティブなライフスタイルにも、ストレスレスな音楽環境を実現してくれる。

左右独立型の《Beoplay E8 Motion》の充電ケースは、ワイヤレスパッド(別売り)での充電が可能。《Beoplay E6 Motion》も前モデルの《Beoplay E6》と同様、イヤーピース同士を合わせることで自動的に電源オフになる仕様になっている。ワイヤレスイヤフォン特有のバッテリー面に関しても、テクノロジーを活かした配慮が行き届いている。

ともに販売スタートは6月6日。さらに快適になった、オーディオの名家による最新イヤフォンをいち早くチェックしたい。

《Beoplay E8 Motion》

38,000円。別売りのワイヤレス充電パッド《Beoplay Charging Pad Motion White》12,800円。

《Beoplay E6 Motion》
29,800円。

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