ARCHITECTURE
槇総合計画事務所の60年を体感! 142番目の建築〈BLUE FRONT SHIBAURA〉での展覧会へ。
| Architecture, Design | casabrutus.com | text_Jun Kato editor_Keiko Kusano
東京・芝浦のウォーターフロントに、銀色に輝く印象的なタワーが2025年に姿を現した。野村不動産と東日本旅客鉄道が共同で進行中の大規模複合開発プロジェクト〈BLUE FRONT SHIBAURA〉だ。その「TOWER S」の3階で、この建築を設計した槇総合計画事務所の60年展『Vernacular Humanism/人と社会と建築と』が開催されている。
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