銀座の旅をおもてなしする新感覚ホテル〈ハイアット セントリック 銀座 東京〉が誕生。 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

銀座の旅をおもてなしする新感覚ホテル〈ハイアット セントリック 銀座 東京〉が誕生。

アジア初上陸となる、ハイアットホテルの新しいライフスタイル ホテルブランド〈ハイアット セントリック 銀座 東京〉が銀座並木通りにニューオープン!

1月22日、銀座の新聞社跡地にオープンした新感覚ホテル〈ハイアットセントリック 銀座 東京〉。“常にゲストの旅の中心であること” をコンセプトに掲げ、アメリカ、フランス、スペイン、トルコなど世界の主要都市で18軒を展開している。アジア初となる銀座・東京のテーマは “訪れた人々が銀座の魅力を知り、感じ、そして体験する拠点となること”。世界を代表するラグジュアリーブランドやグルメ、老舗店が集結する銀座の代表的な並木通りから、新旧の文化が交差する銀座の魅力を発信していく。164の客室とスイートルーム、目的に合わせて変容自在なテラスを備えたダイニング&バー、小規模なミーティングスペース、フィットネスジムも完備し、スタッフが、宿泊客の要望に合った銀座の旅を提案するというおもてなしサービスも。
19世紀末からある新聞社の跡地にちなんだ、活版文字や印刷機などを様々なアートワークに反映するなど、遊び心溢れるインテリアも話題に。
ゲストが集う開放感のあるライブラリー。
窓が並木通りに付きただしたようなテラス席もこだわりのひとつ。
イラストを施したユニークなふすまを用いた和モダンテイストな客室も。
19世紀末からある新聞社の跡地にちなんだ、活版文字や印刷機などを様々なアートワークに反映するなど、遊び心溢れるインテリアも話題に。
ゲストが集う開放感のあるライブラリー。
窓が並木通りに付きただしたようなテラス席もこだわりのひとつ。
イラストを施したユニークなふすまを用いた和モダンテイストな客室も。
インテリアデザインは赤尾洋平率いる「ストリックランド」によるもの。新聞社跡地であり周辺には出版印刷業が栄えていたこの土地の歴史をホテルのストーリーとし、客室やエレベーターホールには、メディア、ファッション、エンターテイメント、ランドスケープの4つのテーマをアートワークで表現、物語に奥行きを与えている。館内のインテリアには銀座の変容を表現するアートワークも随所に散りばめられ、3Fには東京の旬の食材を取り入れたダイニング&バー〈NAMIKI667〉も併設。肩ひじ張らずに自分らしいスタイルで楽しめる〈ハイアット セントリック〉は、新たな銀座が体感できる東京の新スポットだ。
3Fのダイニング&バー〈NAMIKI667〉。桜や山椒を使ったジャパニーズテイストのオリジナルカクテルもあり。
東京産にこだわった黒毛和牛と野菜を使った《東京都産黒毛和牛 秋川牛と東京野菜のロースト 藁のスモーク 奥多摩わさび》12,500円。
栃木県産こしひかりと本日の鮮魚で作った洋風の炊き込みご飯《築地鮮魚の洋風釜飯 ごぼう 椎茸 水菜》4,100円。
博多あまおうを使ったパフェなどアートを思わせる美しいデザートも。
3Fのダイニング&バー〈NAMIKI667〉。桜や山椒を使ったジャパニーズテイストのオリジナルカクテルもあり。
東京産にこだわった黒毛和牛と野菜を使った《東京都産黒毛和牛 秋川牛と東京野菜のロースト 藁のスモーク 奥多摩わさび》12,500円。
栃木県産こしひかりと本日の鮮魚で作った洋風の炊き込みご飯《築地鮮魚の洋風釜飯 ごぼう 椎茸 水菜》4,100円。
博多あまおうを使ったパフェなどアートを思わせる美しいデザートも。

〈ハイアット セントリック 銀座 東京〉

東京都中央区銀座6-6-7
TEL 03 6837 1234。