〈バング&オルフセン〉からクラシカルな新色 “ピアノブラック”が登場! | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

〈バング&オルフセン〉からクラシカルな新色 “ピアノブラック”が登場!

〈バング&オルフセン〉は、究極のホームスピーカー《Beolab 50》と最高峰のテレビサウンドシステムを搭載した《Beovision Eclipse》の新しい配色Piano Blackを12月中旬より発売する。

デンマークで1925年に創業されて以来、完成度の高い音響技術で世界中から名声を得ている〈Bang & Olufsen〉(バング&オルフセン)がこの度新たに打ち出したのは、いつまでも変わらないデザインアイコン、《Beolab 50》と《Beovision Eclipse》の新色、ピアノブラックだ。

《Beolab 50》のピアノブラックは、ピアノのような独特の光沢の黒や、凍った滝を連想させる小さなアルミニウムの点が印象的だ。これは、光を反射させる視覚効果はもちろん、サウンドを最適にコントロールするために計算された機能でもある。

《Beovision Eclipse》のピアノブラックは、エレガントな作りの黒いフロントカバーとサウンドセンターで、ライフスタイルに優雅に溶け込めるよう配慮した。ワイヤレスで8機までのスピーカーと接続でき、Beolab 50との組み合わせにも適している。ボタンを押すことでスクリーンを90度回転させられるプラネットスタンドと、手動または電動の壁掛け用ブラケットもある。

どちらも、クラフトワークにより完璧に仕上げられた色やダイナミックなパワーとラグジュアリーで洗練されたデザインにより、〈Bang & Olufsen〉の伝統を忠実に守りながらも、野心的なアプローチとなっている。
場所を取らずにどんなインテリアにも溶け込む、究極のホームスピーカー《Beolab 50》 のピアノブラックは、アルミニウムのフロントカバーとスモークオークのサイドパネルが付きで5,410,000円。
4K HDR OLEDスクリーン技術が用いられた、現在販売されている中で最高音質のテレビ《Beovision Eclipse-55》のブラック(ピアノブラックのサウンドセンター含む)、スモークオークのサウンドセンターカバー、ピアノブラックのモーターフロアスタンドと《BeoRemote One BT Netflixリモコンが付きで2,035,000円、《Beovision Eclipse-65》は2,640,000円。
場所を取らずにどんなインテリアにも溶け込む、究極のホームスピーカー《Beolab 50》 のピアノブラックは、アルミニウムのフロントカバーとスモークオークのサイドパネルが付きで5,410,000円。
4K HDR OLEDスクリーン技術が用いられた、現在販売されている中で最高音質のテレビ《Beovision Eclipse-55》のブラック(ピアノブラックのサウンドセンター含む)、スモークオークのサウンドセンターカバー、ピアノブラックのモーターフロアスタンドと《BeoRemote One BT Netflixリモコンが付きで2,035,000円、《Beovision Eclipse-65》は2,640,000円。