〈バング&オルフセン〉の《Beoplay E8》に限定カラーが登場。 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

〈バング&オルフセン〉の《Beoplay E8》に限定カラーが登場。

音もデザインもスタイリッシュな《Beoplay E8》に、スペシャルエディションの「オールホワイト」と「オールブラック」が発売となった。

《Beoplay E8》は、1925 年にデンマークで創業したオーディオ・ビジュアルブランド〈バング&オルフセン〉が初めて手がけた、左右が完全に独立した、完全ワイヤレスイヤフォンだ。スタイリッシュなシンプルさを前面に打ち出した《Beoplay E8》は、〈バング&オルフセン〉でおなじみの、デンマーク出身のデザイナー、ヤコブ・ワグナーによるものだ。移動中に簡単に聞くことができるように設計されていて、外部の音を取り込めるトランスペアレンシーモードと呼ばれる機能も搭載。〈バング&オルフセン〉らしい音にも定評がある。音楽のリスニングからトラックの切り替え、通話の受話、トランスペアレンシーモードと音声コマンドの起動まで、すべてがイヤフォンの直観的なタッチインターフェイスによってコントロールでき、スマートフォンをポケットから持ち出す必要がない。
《Beoplay E8》オールブラック、オールホワイト各30,463円
その《Beoplay E8》に、限定カラーとなる、2つの新色「オールホワイト」「オールブラック」が仲間入りを果たした。モノクロームの美学にインスパイアされた2色は、白と黒のコントラストが印象的で、互いを際立たせるカラーリングでありながら統一感を創出。ファッション、芸術、デザインなど様々なライフスタイルをフォトジェニックに演出する。

なお、今回、お目見えした「オールホワイト」と「オールブラック」は、2018年に発表が予定されている、《Beoplay E8》スペシャルエディションの最初の2つのカラーとなる。

取り扱い店舗は〈バング&オルフセン〉銀座 、二子玉川、外苑前、伊勢丹新宿店、西武渋谷店。2月27日からはESTNATION GINZA と、ZOZO TOWNでも販売する。

バング&オルフセン ジャパン TEL 03 5770 4511(TFC)

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