アトリエ・ワンとディディエ・フィウザ・フォスティノによる最小住空間。 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

アトリエ・ワンとディディエ・フィウザ・フォスティノによる最小住空間。

建築の定義に新たな視線を投げかけるアトリエ・ワン(塚本由晴、貝島桃代、玉井洋一)とディディエ・フィウザ・フォスティノによる2つの最小住空間を展示。

©Atelier Bow-Wow
再利用前提の木材を使用し、極小建築内での体感や屋根型空間内での他者との交流の容易さなど、観客に新たな感性の扉を開く。

〈パリ日本文化会館〉

101 bis, quai Branly 75015 Paris
TEL 33 1 44 37 95 64。〜7月30日。12時〜20時。日曜・月曜・祝日休。入場無料。公式サイト

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