イアン・シュレーガーのホテルが日本初上陸! | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

イアン・シュレーガーのホテルが日本初上陸!

ライフスタイル・ホテル〈エディション〉が、東京に! イアン・シュレーガーが東京で何を仕掛けるのか?

2020年にEDITIONブランドの東京上陸を発表したイアン。「東京に、今までにないホテルを作ります!」。
ブティックホテルの祖、イアン・シュレーガーが〈マリオット・インターナショナル〉とタッグを組んで開発したライフスタイルホテル〈エディション〉。2013年のロンドンを皮切りにマイアミやニューヨークでもオープンし話題のホテルブランドが2020年、ついに東京に上陸する。
左から、イアン・シュレーガー、森トラスト代表取締役社長伊達美和子、マリオット・インターナショナル執行副社長アンソニー・ カプアノ。
7月に東京で行われた記者会見にはイアンも出席。同じ年に虎の門と銀座にオープンすると発表した。両ホテルのデザインを手がけるのは、隈研吾。〈東京エディション虎の門〉は、森トラストが計画する〈東京ワールドゲート〉上層階に入る約200室の大型ホテル、〈東京エディション銀座〉は一棟のビルが約80室のホテルになる予定だ。日本で初のホテルを手がけるイアンに構想について聞いた。

GINZA

2020年春にオープン予定の銀座エディションの敷地は銀座二丁目。まるまる1棟がホテルになる。ルーフトップバーも備えたよりラグジュアリーなものに。

TORANOMON

続いてオープン予定の虎の門エディションはクリエイティブ・ラウンジやジャパンブランドの発信拠点も備える〈東京ワールドゲート〉上層階に。
会員プログラム

登録者数12,000人突破!

建築家のアトリエ見学/名作家具プレゼント/限定メールマガジン…すべて無料。

建築家のアトリエ見学に、名作家具プレゼントも。

いますぐ登録!