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ART

夭折の画家・中園孔二の“ソウルメイト”に出会う。過去最大規模の個展が開催中。

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2015年に25歳の若さで亡くなった画家・中園孔二。9年ほどの活動期間ながら約600点もの作品を世に残し、近年注目を集めつつある彼の最大規模となる個展『中園孔二 ソウルメイト』が、〈丸亀市猪熊弦一郎現代美術館〉にて開催中だ。このたび中園の評伝『穏やかなゴースト 画家・中園孔二を追って』を上梓した村岡俊也に、展覧会の内容について、そして中園孔二という作家について話を聞いた。

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