金沢の街並みを日中韓の現代アートがジャック! | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

金沢の街並みを日中韓の現代アートがジャック!

『カーサ ブルータス』2018年10月号より

〈金沢21世紀美術館〉を中心に市内の使われていない民家やビルなどを用いて、"家”をテーマに日中韓のアーティストが作品を制作。建築物としてだけでなく、各国の文化や慣習など、様々な角度から"家"を考察していく。

© Han Seok Hyun Courtesy of the artist
川俣正、ソン・ドンほか、22組の作品が登場する。

『東アジア文化都市 2018 金沢』

金沢21世紀美術館他、金沢市内(広坂、石引、寺町・野町・泉エリア)。〜11月4日。10時〜17時。月曜、9月18日、25日、10月9日休(9月17日、24日、10月8日開館)。入場料無料。