開館120周年記念 特別展覧会「国宝」が開催中です。 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

開館120周年記念 特別展覧会「国宝」が開催中です。

『カーサ ブルータス』2017年11月号より

41年ぶりに、京都国立博物館に国宝展が帰ってくる。

国宝 燕子花図屏風(右隻) 尾形光琳筆 江戸・18世紀 東京・根津美術館 11月14日〜26日展示
国宝として認定された美術工芸品の約4分の1にあたる約210点が同館に集結。尾形光琳筆の《燕子花図屏風》や縄文時代の《深鉢形土器》をはじめとする考古、彫刻、書跡、染織、金工、漆工、陶磁の国宝が一堂に会する。

〈京都国立博物館〉

京都市東山区茶屋町527
TEL 075 525 2473(テレホンサービス)。〜11月26日。9時30分〜18時(金・土〜20時)。月曜休。観覧料1,500円。

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