ジョン・ウッド&ポール・ハリソン 説明しにくいこともある | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

ジョン・ウッド&ポール・ハリソン 説明しにくいこともある

逆さまになったボートに座り続ける男。45度の傾斜を上るために作られた底が45度の靴。Eテレ『2355』でも一時放映されていたイギリスの2人組の展覧会では、日本初公開作品を含む20の映像作品を紹介。何のためなのかもう一つよくわからない、「説明しにくい」世界を堪能できる。

ジョン・ウッド&ポール・ハリソン《26(ドローイングと落下物)》2001年。
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〈NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]〉

東京都新宿区西新宿3-20-2
東京オペラシティタワー4F TEL 0120 144199。〜2016年2月21日。11時〜18時。月曜休(祝日の場合翌日休)、2月14日休。入場料500円。

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