モダニズム建築から最新まで『JAPAN-NESS展』。 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

モダニズム建築から最新まで『JAPAN-NESS展』。

『カーサ ブルータス』2017年12月号より

1945年から今日までの、日本人建築家による日本の建築と都市計画を紹介・検証する展覧会。

©Takeshi HOSAKA Architects ©Nacása & Partners Inc. / Koji Fujii
戦後の復興期に建設された磯崎新や丹下健三によるモダニズム建築から、黒川紀章らによる高度成長期のメタボリズム建築を経て、オーガニックを意識した藤本壮介の住宅までを網羅。

〈ポンピドゥーセンター・メス〉

1 Parvis des Droits-de-l’Homme, Metz
TEL 33 3 87 15 39 39。〜2018年1月8日。10時〜18時。火曜休。入場料7ユーロ〜。