スペース・コペンハーゲンによるモダンポエティックな空間。 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

スペース・コペンハーゲンによるモダンポエティックな空間。

『カーサ ブルータス』2020年10月号より

デザインユニット、スペース・コペンハーゲンの最新プロジェクトは、アントワープのミシュランシェフが手がける、モダン・イタリアン〈ル・プリスティン〉。

オリジナルの《アントワープ・チェア》が置かれたダイニング。
バースペース。
オランダ人デザイナーによるレセプションデスク。
〈ノーマ〉などのレストランやホテルの内装、家具や照明デザインで活躍するデザインユニット、スペース・コペンハーゲン。彼らの最新プロジェクトは、アントワープのミシュランシェフが手がける、モダン・イタリアン〈ル・プリスティン〉。1960年代の建築の一部を生かした店内は、現地アーティストや職人とコラボしたアートや特注タペストリーで、ユニークな空間を演出している。
デザートの「ティラミス・トンカ」17ユーロ。photo_Kris Vlegels

〈Le Pristine〉

Lange Gasthuisstraat 13, 2000 Antwerp。12時〜14時、18時〜21時。日曜・月曜休。

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