【まとめ】藤森照信の建築。 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

【まとめ】藤森照信の建築。

小高い丘のような博物館や竪穴式の茶室など、その作風から“縄文建築”の建築家として知られる、建築史家でもある藤森照信。これまでにcasabrutus.comで紹介した、藤森建築に関する記事をまとめてお届けします。

・〈多治見市モザイクタイルミュージアム〉。

photo_Junpei Kato
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2016年6月にオープンした、ゆるやかなすり鉢状の敷地に建つ〈多治見市モザイクタイルミュージアム〉。盛り上がった小山のような“縄文建築”をレポート。

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