旧岩崎家住宅 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

001 旧岩崎家住宅

Former lwasaki Residence (1896)

台東区池之端1-3-45
1896年竣工。設計:ジョサイア・コンドル。東京大学工学部の前身、工部大学校で建築を教え、日本に永住した英国人建築家による、現存する古の建築。三菱財閥3代目総帥・岩崎久彌の自邸で、17世紀初頭の英国で流行したジャコビアン様式を基調に、コロニアル風のベランダやイスラム風の装飾など多様なスタイルを採用。往時の生活拠点は併設の和館に置かれ、主に迎賓施設として使われた。1961年、重要文化財に指定。

Attention!!

* リストは竣工年の古い順から並べています。竣工年が同じ場合は、50音順で表示。美術館などの開館年とは異なることがあります。
* プライバシー保護の観点から、一般に開放されていない住宅などは除外しています。
* 掲載されているすべてのデータは2018年9月20日現在のものです。

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