神楽坂に〈AKOMEYA TOKYO〉の旗艦店が誕生。 | ページ 2 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

神楽坂に〈AKOMEYA TOKYO〉の旗艦店が誕生。

3月30日、「お福分けのこころ」をコンセプトに食品・雑貨を展開する〈AKOMEYA TOKYO〉の旗艦店がオープン。

〈AKOMEYA厨房〉では、炊きたてのごはんをはじめ、店内で販売される食品や調味料、器などを使用し普段の食卓にも活かせるさまざまな料理を用意。〈AKOMEYA茶屋〉では、抹茶や柚子などを使ったドリンクや甘味、軽食、お酒を展開するほか、〈SPICE CAFE〉監修のカレーをテイクアウトで提供する。〈Shiratama Salon 新三郎〉では、これまで九州でしか食べることができなかった、国産水稲もち米100%を使った手ごね手まめの白玉を、できたてで楽しむことができる。
《豆樽》(300ml)2,500円。
《かや生地ふきん》500円。
《豆樽》(300ml)2,500円。
《かや生地ふきん》500円。
そのほか、豆樽、アコメヤの出汁 焼きあご、かや生地ふきんなどが、〈AKOMEYA TOKYO in la kagū〉の限定パッケージをまとってお目見え。
《お福分け箱》(200個限定)3,000円。
《Shiratama Salon 新三郎 お福分け箱》(80個限定) 3,000円。
《お福分け箱》(200個限定)3,000円。
《Shiratama Salon 新三郎 お福分け箱》(80個限定) 3,000円。
オープン限定商品として〈AKOMEYA TOKYO〉の人気の商品が詰まった《お福分け箱》、《Shiratama Salon 新三郎 お福分け箱》(3,000円 数量80個限定)の販売も行う。

〈AKOMEYA TOKYO in la kagū〉

東京都新宿区矢来町67。3月30日オープン。11時~20時30分。〈AKOMEYA厨房〉11時~14時、17時30分~22時、〈AKOMEYA茶屋〉8時~22時、〈Shiratama Salon 新三郎〉11時~20時30分。