テレビが動くとインテリアが変わる。レイアウトフリーテレビのある空間を南貴之が提案! | カーサ ブルータス Casa BRUTUS

テレビが動くとインテリアが変わる。レイアウトフリーテレビのある空間を南貴之が提案!

アンテナ線の位置を気にせず、家のどこにでも設置できる自由を得たパナソニックの《レイアウトフリーテレビ TH-43LF1》。南貴之さんが考えるインテリアと調和するテレビのあり方とは。

女性でも軽々と移動できるように、底には6つのキャスターを採用。テーブル、ソファ、壁際のチェアなど、テレビを好きな場所に移動して楽しめる。サイドに置いたチューナーもミニマムなデザイン。
テレビをアンテナ線につないで、壁際に置く時代はもうおしまい。パナソニックの《レイアウトフリーテレビ》は、テレビ(モニター)とチューナー部を分離し、無線接続をすることで、モニター部は電源さえあれば部屋のどこにでも配置できる画期的な製品だ。キャスターでスムーズに移動でき、画面の向きも360度自由に調整可能。さらに、4K放送対応で、これまでタブレットやプロジェクターでは味わえなかった高画質の映像を好きな場所で楽しむことができる。
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