【会員限定】〈ミナ ペルホネン〉×白雪ふきんのコラボふきんをプレゼント! | カーサ ブルータス Casa BRUTUS
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応募期間 2021.6.9-7.16
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【会員限定】〈ミナ ペルホネン〉×白雪ふきんのコラボふきんをプレゼント!

『カーサ ブルータス』2021年7月号より

Casa BRUTUS最新号『美しい日本の日用品』特集でも紹介した〈白雪ふきん〉に、〈ミナ ペルホネン〉の皆川 明がカーサのために描き下ろした刺繍入り限定ふきんが誕生。Casa iD会員限定で200名様にプレゼントします。

発売から55年のロングセラー商品《白雪ふきん》に、皆川 明がカーサのために描き下ろした刺繍を施した、限定ふきん。目の粗い平織の蚊帳生地を、8枚折り重ねて職人が縫製。吸水性に優れ、すぐ乾き、抗菌力も高い。●白雪ふきん/奈良県奈良市南紀寺町5-85(臨時休業中。オンラインショップは営業)TEL 03 6825 3733。
雪のように白く、ふわりと軽くて丈夫な蚊帳生地。
Casa BRUTUSの最新号『美しい日本の日用品』特集の企画「奈良、数百年の伝統を日常に。皆川 明が愛用品の産地を尋ねました。」で、奈良を訪れた皆川 明。「大好きな生活道具が、どんな土地で生まれるのかを知りたい」と、地場産業の「蚊帳生地」と「竹」にまつわるものづくりを訪ねた。

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「使えば使うほどふわふわになるんですよ」皆川 明がそう語り、日常的に愛用する〈白雪ふきん〉のふきん。発売から55年のロングセラーの品だが、その原型となったのは、かつて日本中の家庭で使われていた「蚊帳」。〈白雪ふきん〉の代表・垣谷欣司さんの祖母が、蚊帳の需要が減るようになった昭和30~40年代に、蚊帳生地のハギレを重ねて縫ってふきんにすると、それが周囲から好評を呼び、商品化されるようになった。

吸水性に優れ、乾きも早く、また高い抗菌効果を持つ蚊帳ふきん。今回、実際に工場を訪れ、手に取った〈白雪ふきん〉の生地からインスピレーションを受けた皆川 明は、“コラボふきん”について自ら発案。「Casa BRUTUSの読者のみなさんに」と、刺繍が施された限定ふきんが誕生した。

2018年よりスタートした読者会員プログラム「Casa iD」は今年、会員数12,000名を突破。過去にもCasa iD会員限定のイベントとして建築家・中村好文とのスペシャルセッションを行った皆川からCasa BRUTUSの読者に向けた、特別なプレゼントだ。

SPECIAL PRESENT #27:〈ミナ ペルホネン 〉×白雪ふきんのコラボふきんをプレゼント!

当選人数:200名
プレゼント商品:カーサ読者のための特別な刺繍入り《白雪ふきん》
締め切り:2021年7月16日23時59分(ご好評につき応募期間を延長しました)
発表:厳正なる抽選の上、発表は商品の発送をもってかえさせて頂きます。

※ご応募にはCasa iDへのご登録が必要です

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