ビタクラフト×岡崎裕子の耐熱陶器シリーズが初登場!

無水調理鍋で有名な〈ビタクラフト〉が陶芸家の岡崎裕子氏とタッグを組み、初の耐熱陶器シリーズ「CCL」を発表した。

人気調理器具メーカー〈ビタクラフト〉から、初の陶器製品「CCL」が4月1日より発売される。デザインを担当したのは陶芸家の岡崎裕子氏。ぬくもりを感じられる色合いと自然モチーフをあしらった器は、和食や洋食など色々な料理になじみ、日常使いにぴったり。もちろん見た目だけではなく機能性も抜群で、陶器ながら温度差350℃の耐熱性能をもつ。オーブンや直火、電子レンジなどの調理が可能で、できたての料理をそのままテーブルに並べることができる。

コンティM(φ9.5×H5.0cm/180ml)さかな・青 3,000円

フタ付きコンティL(W15.0×D12.5×H8.5cm/300ml)りんご・白 5,000円